CLINK|QUICKDEAD / WHATEVER HAPPENS!! [1138-0042]|東京・吉祥寺|SOFTMACHINE・BLUCO・DEUS・RADIALL・PEANUTS&Co.・UNCROWD・VANS etc.を取扱うセレクトショップ
 
QUICKDEAD / WHATEVER HAPPENS!! [1138-0042]
QUICKDEAD / WHATEVER HAPPENS!! [1138-0042]
11380042

QUICKDEAD / WHATEVER HAPPENS!! [1138-0042]

1,760 (¥1,600 +tax)
(16point)

↑ ↓



QUICKDEAD / WHATEVER HAPPENS!! [1138-0042]
リリース: 2018.09.19
レーベル: Eleven-Thirtyeight

90'sのウェストコーストPunkとボードカルチャーを骨の髄まで染込ませた”Quickdead”。
マイペースに活動していた彼らが、ここに来て活性!前作「The Way To Fun Houese」から半年、早くも新作「Whatever Happens!!」をドロップ!!
前作と変らないレコーディング環境ながらその相違は、半数を占めるギターボーカルのATSUxKICKがボーカルを努める楽曲だ。
またミドルテンポの曲が多いのも今作の特徴。シンプルというよりは単調な巷に溢れるパンクバンドとは違い、変化に富む作品だ。
90'sのウェストコーストPunkとカルチャーが香る演奏は、正にQUICKDEAD。今作はそんな離れ業を形に出来た稀な作品だ!!
最近では、SABANNAMAN。過去にはくるり、BRAHMAN、COKEHEAD HIPSTERS、Hi-Standard、Hawaiian6等を担当したエンジニア清野修によりStudio Sound Crewでレコーディング。またマスタリングはDRADNATS、SABANNAMAN、PONTA、SpecialThanks、the band apart、そして過去には、Comeback My Daughters、CUBISMO GRAFICO FIVE、KEN YOKOYAMAの作品を担当したaubrite mastering studioの橋本陽英が担当。

01. Lost in society
02. Animal welfare [ELVN38 Ver.]
03. PM2.5
04. 1138
05. Bong song
06. Never had so much fun

■ QUICKDEAD ■
2006年にアメリカのサンディエゴ、そしてカナダのバンクーバーに住んでいたNoriとライブハウスでよく顔を合わせていた、カナダと日本の血が混ざってるATSUxKICK、飲み仲間であったRenta (69BUG)の3人が意気投合し結成。
結成はしたものの約2年間、ひたすらマイペースにスタジオ入りし曲作りに没頭。その間、ライブは1度もすることはなかった。ライブを始めてからは、90'sの西海岸PUNK直系のサウンドとMCの緩さが話題を呼び、数々のイベントに参加。サーフィンやスケートボードのDVDに楽曲を提供もしている。
海外バンドの共演が多数有り、彼らの音楽性とあいまって洋楽指向の強いオーデェンスの心をつかんでいる。